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PBUD論 関節界
PBUD論を読んでからがいいです



図です

1界4

指先をTとするやつはいらないと思ったので書いてないです

第一関節を新たな軸として考え、指番号 n に対して ' を付けて表現します

1' 2' 3' 4' 5' って感じです

あとは図のように P' B' U' D' を考えます

' を使った理由は適当です

さっさと例行きます

2'Ds3'Us
関節2Ds3Us

2'P3'B
関節2P3B

2'B3'P
関節2B3P

2'P3'B4'P
関節2P3B4P

2'B3'P4'B
関節2B3P4B

指番号に ' 付ければ後ろのPBUDにはつけなくても良いということにして表記しました、ゴチャゴチャになるので



メノワさんの関節パスはシメトリカルドラマーリバースを第一関節界に落としたやつなので、普通のシメパスおよびシメパスリバの時に各軸のPBUDどこに触れているかな~というのを前記事も参考にして考えてみて、それを第一関節界に落とせば軌道がわかります

とりあえずぶん投げていく感じにしますが気が向いたらもう少し詳しく説明します



関節界に関する他の話とかも気が向いたらやります
[2017/03/24 17:17] | 回しの話 | トラックバック(0) | コメント(0) |
PBUD論
sunrise氏の表記法案で P B Us Ds というワードが出てくるのですがそれの解説です

ちょっと拡張して考えるとJapEn12thLMでMenowa*氏がやっていた関節パスの軌道を理解することができます

最初に図いきます

PBUD手PU4

PBUD手PD4

PBUD手BU4

PBUD手BD4

◆拡張記号
部位番号の表現範囲を拡張するもの。
部位番号をnとして、
それぞれ部位の面を以下のように定義する。
nP : 手の平側の面
nB : 手の甲側の面
nUs : 親指から小指へ向かう視点から見た側面
nDs : 小指から親指へ向かう視点から見た側面
nT : 頂点



部位番号っていうのが指番号とか軸番号とかまあ12345で
nに12345を入れて3Usとか5Bとか表現します

P   Palm side (掌側)
B  Back side (手の甲側)
Us Up (Upper) side (上側)
Ds Down side (下側)
T   finger Tip (指先) もしくは Top (頂点)


だと思っていますが真相は不明です、多分大体合ってると思います

なんでDとUだけ小文字のsを付けたのかは理由があるのでしょうけどよくわかりません
小文字のs別にいらなくないですか?
あとTを使う場面は特殊すぎるので普段は考えなくていいと思います




例行きます

2P


2B


2Us


2Ds
  

それぞれ
「ペンが触れているがそれ(2Pや2Usなど)である」
という意味の画像でもあり
「この画像の状態がそれ(2Pや2Usなど)である」
という意味でもあり
まあどうでもいいです





ここから先は氏の表現から逸脱しています

誰も気にしないと思いますが一応断っておきます



2本の指で挟んだ状態の例

3Ds4Us


3P4B


3B4P


3Us4Ds (フィンガークロス界)


(氏の表現だと上記全て 34 と表現する、と解釈しています)



3本指

2P3B4P


2B3P4B


(氏の表現だとおそらくそれぞれ 2P>4P~3B 、2B>4B~3P)
>とか~あんま気にしなくていいです






とりあえず基本的なやつらの紹介としてここまでにします

他、ピボットでの間の指の曲げ伸ばしの場合とかは気が向いたら
[2017/03/24 16:33] | 回しの話 | トラックバック(0) | コメント(0) |
シメトリカルガンマンは完全にガンマンのシメトリカルではない
ガンマンは弾き方とキャッチがそれぞれ2種類あって皆さん知らないうちにガンマンの弾き方と逆の弾き方でシメトリカルガンマンをしていたりするという話です

動画と新しい用語二つを提案するだけで一瞬で理解してもらうことができる案件ですが怪文章が書きたくなったのでsunrise氏の表記法案を用いてやっていきます

弾き方とキャッチの仕方についてのペンと指の関係って氏の表記法案に無い気がしたのですが無理やり行きます

PShiftとBShiftの概念をぶち込めば行ける気がしましたがShiftとも違くねとなったのでとりあえず適当に行きます

怪文章が書きたくなっただけです

氏の表記法案によるとガンマン、ガンリバ、シメガン、シメガンリバそれぞれ

2-Gunman
⇔Flip 23-23 : 2-Cross1.0 ⇔ 2-CrossFlip 1.0 23-23
2-GunmanReverse
⇔Flip 23-23 : 2+Cross1.0 ⇔ 2+CrossFlip 1.0 23-23
2-SymmetricalGunman
⇔Flip 12-12 : 2+Cross1.0 ⇔ 2+CrossFlip 1.0 12-12
2-SymmetricalGunmanReverse
⇔Flip 12-12 : 2-Cross1.0 ⇔ 2-CrossFlip 1.0 12-12


まあこれだけだとシメトリカルっぽい気がしますね

とりまガシガシいきます

2ガンマンを0.5回転単位、0.25回転単位まで分解すると

2-Gunman
⇔Flip 23-23 : 2-Cross1.0
⇔Flip 23-2Us : 2-Cross0.5 ⇒Strike(2) 2Us-23 : 2-Cross0.5
⇔Flip 2Ds3Us-2B3P(※1) : 2-Cross0.25 ⇒Flip 2B3P-2Us : 2-Cross0.25 ⇒Strike(2) 2Us-2P3B : 2-Cross0.25⇒Flip 2P3B-2Ds3Us : 2-Cross0.25


邪道ですが本来直接かかわりのない部位に対して使う補足部位(※2)という表記を弾く指キャッチする指つまり軸じゃない方の指に対して無理やり付け足します

⇔Flip 2Ds3Us-2B3P : 2-Cross0.25 ⇒Flip 2B3P-2Us : 2-Cross0.25#B3 ⇒Strike(2) 2Us-2P3B : 2-Cross0.25#P3 ⇒Flip 2P3B-2Ds3Us : 2-Cross0.25

長いので 2-Cross0.25 を A とします

⇔Flip 2Ds3Us-2B3P : A ⇒Flip 2B3P-2Us : A#B3 ⇒Strike(2) 2Us-2P3B : A#P3 ⇒Flip 2P3B-2Ds3Us : A
とりまこれを2ガンマンの分解の最終形とします


※1
23で挟んでいる状態をより詳しく表記しました、UsとかDsとかPとかBとかは氏の表記法案で説明があります
アップサイドダウンサイドパームサイドバックサイドだと思います
気が向いたら説明します


※2

◆補足部位
運動に直接関係していない部位の状態を表現するもの。省略可。
部位番号aを考え、以下のように定義する。
#a : aを手と平行になるように(まっすぐ)伸ばした状態
#Pa : aを手の平側に曲げた状態
#Ba : aを手の甲側に曲げた状態


#B3は中指が反っている、#P3は中指が曲がっている状態です



同じく2ガンマンリバース
2-Cross0.25 を A としたので
2+Cross0.25 を B とすると

2-GunmanReverse
⇔Flip 23-23 : 2+Cross1.0
⇔Flip 2Ds3Us-2P3B : B ⇒Flip 2P3B-2Us : B#P3 ⇒Strike(2) 2Us-2B3P : B#B3 ⇒Flip 2B3P-2Ds3Us : B



ここからが問題です

おそらく皆さんが2シメトリカルガンマンと言われてやるであろう軌道

2軸の話をしているので最初に2軸のやつをやりますが親指がイレギュラーなため例として挙げておきますが深く考えるとやばい(特にUsDsPB関係)ので軽くいきます

2-SymmetricalGunman
⇔Flip 12-12 : 2+Cross1.0
⇔Flip 1Ds2Us-1P2B : B ⇒Flip 1P2B-2Ds : B#B1 ⇒Strike(2) 2Ds-2P : B#B1Strike(2) 2P-1Ds2Us : B

なんか上記の2ガンマンと2ガンリバとけっこう違くなったねということになりましたが見なかったことにしましょう

では2シメガンリバ

2-SymmetricalGunmanReverse
⇔Flip 12-12 : 2-Cross1.0 ⇔ 2-CrossFlip 1.0 12-12
⇔Flip 1Ds2Us-1B2P : A ⇒Flip 1B2P-2Ds : A#P1 ⇒Strike(2) 2Ds-1P2B : A#B1 ⇒Flip 1P2B-1Ds2Us : A

真のシメガンリバですね、見なかったことにしましょう



イレギュラーはここまでにして5軸で見ていきましょう

5シメガン、おそらく皆さんこうです

5-SymmetricalGunman
Strike(5) 4B/5Us-5B(※3)(※4) : B#P4 ⇒Strike(5) 5B-5Ds(※4) : B#P4 ⇒Strike(5) 5Ds-4B5P : B#P4 ⇒Flip 4B5P-4Ds5Us : B

回転の始点の定義をあれするとめんどいので流しますがちなみに0.25回転の先行動作を加えた場合こうです
⇔Flip 4B5P-4B/5Us : B ⇒Strike(5) 4B/5Us-5B : B#P4 ⇒Strike(5) 5B-5Ds : B#P4 ⇒Strike(5) 5Ds-4B5P : B#P4 ⇒Flip 4B5P-4Ds5Us : B

ガンマンガンリバとも違うし2シメガンとも違うしなんなんとなります

※3

例)
ペンが中指の親指側の側面に乗っていて、人差し指が手の平側の面を触れるようにして添えられている状態 ⇔ 3Us/2P


とありますので参考にしてください
この例の状態がパッとイメージできるかどうかですが僕はパッとは出てきませんでした
4B/5Usなのか5Us/4Bなのか微妙なところですが流します

※4
4B/5Us-5Bなのか4B/5Us-5B/4Bなのか微妙なところです
それに伴って5B-5Dsなのか5B/4B-5Dsなのか微妙という感じです
ハイフンの前後ですがこちらは5B/4Bで合っていて4B/5Bということは無いと思われます


続いて5シメガンリバです

5-SymmetricalGunmanReverse
⇔Flip 4Ds5Us-4B5P : A ⇒Flip 4B5P-5Ds : A#P4 ⇒Strike(5) 5Ds-5B : A#P4Strike(5) 5B-4B/5Us : A#P4




疲れました。
[2017/03/16 18:30] | 回しの話 | トラックバック(0) | コメント(0) |
ロール、ピッチ、ヨー
ペン回しの話です
話がガバガバですがめんどくさいのでこれで公開します

ロール、ピッチ、ヨーという用語があります
座標系のxyzみたいなやつを定義してそれぞれの回転方向の挙動をどうのこうのというやつです
車や飛行機や船など乗り物で主に使われる用語で詳しい話はググってみましょう
まあ参考リンク貼ります

ロール
ピッチ
ヨー
(wikipedia)

ローリング・ピッチング・ヨーイングとは?車の基本的な挙動を解説!
(車のサイトです。ここがわかりやすいと思います)



ペン回しの話に入ります

ペン回しにおける手の挙動にあてはめます

一応ロール軸ピッチ軸ヨー軸を定義します

手はチョップの形を基本形にします
地面から平行に中指から手首まで貫通する方向にロール軸をとります
地面から平行に手のひらに垂直に手のひらを貫通する方向にピッチ軸をとります
地面から垂直にヨー軸をとります

チョップの状態をゼロとし、右ネジの方向に+をとると
手のひらが上を向くときロール+90度、手の甲が上を向くときロール-90度
指が下を向くときピッチ+90度、指が上を向くときピッチ-90度
指が右を向くときヨー+90度、指が左を向くときヨー-90度


簡単に言うと、
チョップの形を手の基本形にしたときに
ロールがドアノブを回す、鍵を回す動作
ピッチが手刀!チョップ!
ヨーがビンタ

です
上下、左右、前後の移動の動きではなく全て回転の動きです

ロール-90度のときピッチはボールをつく動作?ヨーは埃を払う動作?



結論からいうと基本的には技の一つ一つでこれらの動作(主にロール)が少なければ少ないほど技が美しく(熟練度、完成度が高く)見える、場合によってはわざとこれらの動作を味付けとして使うことも可能ということです
前者に関してはほとんどの場合歴を積みながら無意識のうちにだんだんとこれらの動作が少なくなっていくと思います



ロールの話

用法:「お前のネオサ、ロール激しくね?」

熟練度や完成度の話ではロールが一番大事になってくると思います
ロールはチャージにおける円軌道補正やコンバクなどのずらしが必要な場面のずらし補正で使えます
特にチャージにおける円軌道補正で使えるという部分がポイントになってきます
厳密にはピッチ、ヨー(またはロールも含め複数)で円軌道補正をすることも可能ですが手の構造的に陥りやすいのがロールでの円軌道補正です

初心者のころ、ちょっと難しめのピボットでのパスの時にチャージの完成度が足りず円軌道を補正するために手が余計な動きをしてしまったり、
ネオサで3爆に入る瞬間にガタッと無理やり手首をひねらないと繋げられない
まあロールに頼っているということになります

チャージでのロールを解消する方法としては各軸でのフェイクトソニックをひた練するしかないと思います
結局はフェイクトソニック
ピボットもやりましょう

ネオサですと3コンバクや3SAバクのスリップコントロール(※)が完成していればほぼロールに頼ることはないです
(微妙なロールは必要になってきます)
ホットピザ並みのネオサはもはや気持ち悪いですがね
ネオサは深いです

味付けとしてあえてどうのみたいな話としてはチャジガトが人によっていっぱいロールした方がかっこよくねとかです

他には手伏せ手起こしの切り替えしでどのタイミングでどの程度ロールするかとかです
代表的な例としてはネオバ小指流し→4ソニが上手いとか下手とかっていうのもロールが絡んだ奥が深い話だと思っています
この話はスピードコントロールや回転数(0.1回転単位)の話、手の形なども絡むと思います
深いです



ピッチ

用法:「お前のインフィ、ピッチ激しくね?」

インフィやってると意識することが多い、とbeige大先生から貴重な意見をいただきました
インフィ初心者は指の力でペンを動かせないのでピッチや上下運動に頼ってしまうとのこと
使い方によってテンポよくできたりするらしいです

あとガンマン系とかで絡みそうだとは思います

チャージの円軌道の勢い付けでやってしまう人もロールよりは少ないとは思いますが多少いると思います

ずらし、スリップコントロールでは絡んできます
ネオサにおけるコンバクのずらしや3SA爆のスリップコントロールでも絡むと思います
ネオサではロールとピッチをバランスよく使うことによってお互いの動作を最小限で済ませることができます
ネオサは深いです
個人的にはペン回しではピッチはあんま考える場面ないと思いますが面白い話があれば聞きたいです(beige大先生ありがとう)
味付けとして使うことも考えられますがちょっと使い方は思いつきません(インフィで使えるらしいです)



ヨー

用法:「お前のバックタップ、ヨー激しくね?」

チャージの円軌道を限りなく100%に近づけるための上級者向けのテクとして空想上は使えるっちゃ使えます
あ、このテクはピッチロールも使います
通常ロールピッチヨーの動作をゼロにした場合手の構造上チャージの円軌道は完成しても80%くらいでカンストします
めんどくさいので話はしませんがこのテクを使うよりは手を動かさない方が総合的に美しいと思います

回転数をどうにかしたりする場面で使ったりします
マルチプルとかSAとかタップとかで0.1回転足りない!とかいうときにヨーしてキャッチしに行ったりも出来るのでそういう部分での完成度熟練度に多少の関係はあると思います
ノーマルのスタートをヨー-180度からにしてキャッチでヨー+180度にして無回転ノーマル!とかいうネタも出来ます(dispense soloから拝借)
ネオサとかでも3SA爆が回りすぎてロールとピッチの先行動作が追い付かねえとかいう時に少しヨーして補正したりできます
ネオサは深いです
味付けの要素として自分はrose2ndjapen7thなどの〆前の手伏せソニひねでかっこつけでヨーを深くとっています、rose2ndが顕著です



ちなみにロールピッチヨー以外にも手自体の上下、左右、前後の移動の動き(腕の動き、肘、肩、体の動き)も考えるとめんどくさいのでやめます
俗にいう(?)叩きつけ型ネオサなんかの話はめんどくさいのでしません
ネオサは奥が深い



(※)適当に考えた用語です、適当に解釈してください



とりあえず飽きたのでやめます
モナG3の話と含めて加筆修正は気が向いたらやります

[2017/02/25 09:17] | 回しの話 | トラックバック(0) | コメント(2) |
モナG3の細かい話
作り方は公開してます
http://monatyo.web.fc2.com/pen/g3_2.html

今の仕様




インサートです


画像の通りのポジションに収まっています
ぶちの周りはラッション緑、内側の塗りつぶしはボルサ緑で描いてます
多分汗かなんかでじゃっかし湿って軽くクロマトグラフィーかかってて良いと思います



エニボの話

エニボはペン先側から数えて456ブロックの部分を使用します
エニボはスタゲルです
エニボ

2007年3月に撮った画像で鮮明じゃないですね
cp1-3rd(最強ペン回し)やpw1stで使用したVPでも使っています

今エニボつけてませんが理由としては溶けたのと間違って掃除機で吸いました、あとシグノが伸びすぎました、後述





最近気づいたのですが何故か集会所にはペン尻をつけると書いてありますがつけたことはないです
HPではペン先の固定はセロテを推している感じになっていますがペン先はアロンアルファです
キャップの固定はセロテ巻きです
ハパジェルはエメラルドグリーンとよく言われますが正式にはブルーグリーンです






歴史

2007年7月ごろに今の仕様の元となるG3を作成していました
現行と違いペン先が簡易的で、シグノグリップ、金属G3チップのみという仕様



ペン先が少し短い、ちょっとわかりづらい



2007年10月上旬、ペン先を伸ばしたいなと思い今の仕様が完成




2008年夏、キャップが割れてキャップをアンティーク灰に変更




同年11月ごろ、エニボが紛失したとかなんとかで水色エニボに変更







2009年4月の画像、割とすぐエニボを見つけ出してエニボのみ元に戻る




2011年6月の画像、このころハパジェルアンティーク灰が割れて終了しました
エニボはちょうどコムサに使ってただけですが溶け始めていた気がします




2011年7月、すぐにハパジェルブルーグリーンが見つかったので完全オリジナルに戻る
ついでにメシくんからwebカメラをもらう、ありがとう




翌日あたりでエニボ溶けてんなと思い、外す
溶けてるというのは本当に溶けていてあんまりよくわかりません
まだ許容範囲内の溶けでしたがとりあえずガバガバなのでペン先に付けていられなくなりました




エニボがガバガバなので径が小さい状態に復活できないかと思いVPのキャップにはめ込んで放置して様子を見て取り出して再利用ということをしはじめます
が、3か月くらいでこれはだめだなとなってシグノとエニボを逆にはめるということを思いつきます
2011年11月です




その後、多分2012年夏秋くらいだと思いますがなんか気づいたらすごい溶けてたのでエニボを取って放置してたら部屋を掃除していた時に掃除機で吸って終了しました



飽きたのでやめます


[2017/02/23 19:45] | ペン | トラックバック(0) | コメント(0) |
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